| 泣Cーストファームみやぎのご案内 |
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| 経営の特徴 |
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■栄養週期栽培法という独自の栽培法により品質優先の米作り。
■乾田直播等、低コスト化に向けた稲作経営への取り組み。
■消費者の要求に応えられるよう、食の安全と安定を意識し、低温保管倉庫や精米プラント、食味分析機等最新の設備を装備し、製品づくりに努めている。
■産直米の契約販売やおこわ類、切り餅等のこだわり商品の製造販売 |
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| 経営のプロフィール |
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東は朝日が昇る方角、一番最初に日の出を迎えるところの意味も含めて名づけたのが「イーストファームみやぎ」です。
変貌する米情勢に対応するため、栄養週期栽培法を取り入れ、消費者ニーズに応えるよう安全でおいしい米づくりに手がけ、信頼される商品を安定してお届けすることを当社のモットーにし、平成6年3月、前身である小島生産協業組合のすべての基盤を引き継ぎ、従来の生産中心の経営から大きく転換 し加工販売部門を中心とする生産から販売に至る営業形態の農業生産法人としてスタートしました。
生産者の一員として経営内容の合理化や農作業の受委託をはじめ経営規模の拡大、新技術の開拓等、地域農業の中核的機能を果たすべく努力するとともに、変貌する米情勢に対応し消費者の皆様の声に応えるよう、情報交流を進めながら21世紀の農業・農村の活性化をめざし、消費者と生産者、都市と農村の結びつきを深めるために社員一丸となって歩んでまいります。 |
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| 会社の概要 |
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| 所在地 |
宮城県遠田郡美里町二郷字前谷地114 |
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| TEL・FAX |
TEL.0229−58−2105/FAX.0229−58−0321 |
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| ホームページ |
http://www.eastfarm.co.jp/ |
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| 代表者 |
代表取締役/赤坂芳則 |
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| メールアドレス |
akasaka@eastfarm.co.jp |
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| 法人設立 |
平成6年3月10日 |
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| 資本金額 |
1000万円 |
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| 構成員 |
5人(3戸) |
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| 雇用 |
常時雇用/5名、パート/5名 |
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| 休日 |
日曜祝日、土曜日隔週、盆、年末年始 |
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| 福利厚生 |
労災保険、社会保険 |
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| 営業時間 |
平日/8:00〜17:30
土曜/8:00〜12:00 |
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| 事業内容 |
〈農業生産部門〉
・水稲35ha
・ラジコンヘリコプターによる防除作業受託1000ha
・転作(麦、大豆)の作業受託25ha
・カルビーポテトの契約栽培3ha
〈農産加工部門〉
・もち加工、カップ包装ご飯、仕出用ご飯
・味噌・豆腐類製造販売
・米粉パン・米粉麺・米菓製造販売 |
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| 会社の沿革 |
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| S57.3 |
ユートピアカントリー計画作成。 |
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| S59.6 |
小島生産協業組合設立。 |
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| S59.11 |
転作作業機械導入。 |
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| S59.12 |
転作用パイオハウス設置。 |
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| S60.11 |
ライスセンター建設。
農機具格納庫建設。 |
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| H1.9 |
特別栽培米として米の産直開始。 |
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| H3.3 |
堆肥盤等設置。 |
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| H4.10 |
宮城県農業賞受賞。 |
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| H5.3 |
高速コンバイン導入。 |
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| H6.2 |
東北農政局長賞受賞。
農林水産省農蚕園芸局長賞受賞。
フレコン設備設置。 |
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| H6.3 |
小島生産協業組合発展的解消。
泣Cーストファームみやぎとして再出発する。 |
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| H6.9 |
もち加工センター・新社屋完成。 |
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| H7.3 |
宮城県農産加工品コンクールにおいて,餅部門で最優秀賞並びにデザイン賞受賞する。 |
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| H7.11 |
新食糧法施行による米の計画外流通米業者第1号の届出をし,地元百貨店と産直販売を開始する。 |
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| H8.7 |
新加工施設と米の低温倉庫,精米プラントの完成。
包装ごはん等の加工業務を開始する。 |
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| H12.11.1 |
独自ドメインを取得しインターネットホームページを開始する。 |
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| 主な施設 |
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| ・本社、加工施設(木造平屋)/149u |
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| ・ライスセンター(鉄骨平屋)/241u |
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| ・農機具格納庫(鉄骨平屋)/132u |
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| ・パイプハウス(36坪×15)/1785u |
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| ・堆肥盤(鉄筋コンクリート)/135u |
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| ・低温倉庫、精米プラント(鉄骨平屋)/300u |
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